最前線の免疫療法、抗がん剤を使わない血管内治療による癌治療ならCSクリニック

  • HOME
  • 初めての方
  • 診療の流れ
  • 院長紹介
  • 交通アクセス
  • 診療予約
  • 今月の診療日
  • リンク
  • 免疫活性化血管内治療
  • がん休眠療法
  • 血管内治療
  • 分子標的治療
  • 活性化リンパ球治療
  • 免疫細胞の仕事
  • 免疫細胞の異常
  • がん免疫ドック
  • 免疫細胞の種類
  • がんワクチン療法
  • 免疫活性化血管内治療と活性化リンパ球治療
  • お知らせ
  • がん治療の成果
  • 自由診断保険
  • TOPへ
  • 求人募集
  • リンク
  • 治療事例をご覧下さい
  • 治療事例をご覧下さい
治療症例
肝細胞がん 転移性肝癌
骨転移 リンパ節転移
癌性腹膜炎 肺転移
胆管胆嚢癌 膵臓がん
食道がん 胃がん
小腸がん 虫垂癌
大腸癌 直腸がん
GIST 平滑筋肉腫
悪性黒色腫 肺がん
乳がん 卵巣癌
子宮体がん 子宮頸がん
膀胱がん 前立腺がん
胸腺腫  
- - - がんは今 - - -
1981年以来、癌は脳卒中などの脳血管障害による死因と逆転し、日本人の死亡原因の第1位となりました。戦前のおもな死因である結核などの感染症は、抗生物質の発明により減少しました。そして戦後まもなくから脳卒中が死因の上位を占めるようになり、高度成長期には心筋梗塞などの心疾患へと移行してきました。これらの生活習慣関連病いわゆる成人病は、いまだ増えつつある傾向にありますが、さらにそれを超える勢いで癌は死亡原因の第1位として躍り出てきました。
(国立がんセンターの統計資料を参照)
<参考資料 がん治療法の変遷  国立がんセンターの統計資料より>
癌は人類を悩ます共通かつ最強の敵ともいうべき疾患であり、その制圧は疾病対策上の最重要課題となり、全地球的に対応すべき問題です。これからも癌は増える傾向にあり、高齢化社会が進むにつれ西暦2015年には日本における癌の新患者数は男55万4000人、女33万6000人となるとも言われています。
対策として政府の「対がん10ヵ年総合戦略」のもとで1983年から研究が積極的に行なわれ、癌遺伝子、癌抑制遺伝子の発見や多段階発癌の概念が確立されました。1994年にはさらに「がん克服新10か年戦略」が開始され、本態解明をめざした基礎研究とともに、その成果を臨床に生かすことが強く意識されています。
<参考資料 がん治療法の変遷  国立がんセンターの統計資料より>

抗がん剤を使わない最前線の免疫療法、血管内治療による癌治療
Copyright 2003 C.S.Clinic All Rights Reserved