最前線の免疫療法、抗がん剤を使わない血管内治療による癌治療ならCSクリニック

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治療症例
肝細胞がん 転移性肝癌
骨転移 リンパ節転移
癌性腹膜炎 肺転移
胆管胆嚢癌 膵臓がん
食道がん 胃がん
小腸がん 虫垂癌
大腸癌 直腸がん
GIST 平滑筋肉腫
悪性黒色腫 肺がん
乳がん 卵巣癌
子宮体がん 子宮頸がん
膀胱がん 前立腺がん
胸腺腫  
- - - 転移性肝癌 - - -
症例1 60歳代男性 肝転移症例
治療1回目
大腸癌01
矢印3ヵ月後
造影CT
大腸癌02

大腸癌03
大腸癌にて手術されたのち6ヵ月後に肝転移が見つかり、約1年後に当院、血管内治療を希望され来院。計3回の血管内治療を経て、腫瘍内部に濃染を示さない壊死領域の拡がりを認めるようになり、現在も外来通院にて治療中です。
症例2 77歳女性 肝転移症例
肝臓転移 抗がん剤を使わない がん治療

イレウスが発症し、病院で検査を受けられたときには、大腸ガンのみならず、肝臓への転移もしていました。初診時にはCEA(腫瘍マーカー)が治療を加えるごとに低下していきました。肝臓のガンがコントロールされているのを確認してから、大腸癌を切除し、CEAが正常化してきました。

症例3 50歳代女性 平滑筋肉腫(GIST)の肝転移症例

 GISTの手術後に肝臓と骨に転移がみつかりました。Glivec(グリベック)やSutent(スーテント)などの新しい分子標的治療薬を投与されましたが、効果がなかったため、当院へ来られました。
平滑筋肉腫 抗がん剤を使わない がん治療
治療前は、肝臓に転移した腫瘍内にも血液の取り込みが認められましたが、
治療後は、腫瘍の縮小と腫瘍内部への血液の取り込みを示さず、低濃度化しています。Glivec(グリベック)やSutent(スーテント)と作用機序が異なるため、治療効果が現れたものと考えられます。
症例4 75歳女性 肝転移症例

他院で乳ガンの切除後に再発し、抗がん剤治療を受けられていましたが、肝臓のガンが増大してきたため、当院へ来られました。
乳がん 肝臓転移 抗がん剤を使わない がん治療
<症例5> 84歳女性 転移性肝癌
転移性肝癌 免疫活性化血管内 治療経過
腫瘍マーカー(CEA)が2回の治療で正常値まで顕著に激減している。治療終了後1年後も腫瘍マーカーの上昇は認めていない。
治療した症例
肝細胞がん転移性肝癌、胆管がん、胆嚢がん、膵臓がん、食道がん、胃がん、小腸がん、大腸がん(直腸がんを含む)、虫垂癌、平滑筋肉腫、GIST、肺がん(非小細胞性肺癌)、転移性肺がん、乳がん、子宮癌(子宮体がん、子宮頚がん)、腎臓がん(腎細胞がん)、膀胱がん前立腺がん、脳腫瘍、舌がん、咽頭がん、悪性黒色腫、甲状腺がん、耳下腺がん、上顎洞がん、悪性リンパ腫、リンパ節転移骨転移、胸腺癌、胸腺腫、喉頭がん、脂肪肉腫

抗がん剤を使わない最前線の免疫療法、血管内治療による癌治療
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