最前線の免疫療法、抗がん剤を使わない血管内治療による癌治療ならCSクリニック
- - - 肝細胞癌 - - -
免疫活性化血管内治療と高濃度ビタミンC投与によるがんの抑制
症例1 65歳男性 肝細胞癌
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2008年5月、肝細胞癌と診断され抗がん剤治療を施行するが腫瘍マーカーの上昇を見るためセカンドオピニオンにて来院。
免疫活性化血管内治療にて腫瘍マーカーは著しく低下し、その後も腫瘍の増殖を抑えるが免疫力の上昇に伴ってアレルギー出現し血管内治療を一時的に休止し様子を見る。再び腫瘍マーカーの上昇を見たため陽電子治療を施行するが腫瘍マーカーの上昇を認める高濃度ビタミンC単独投与を開始。
腫瘍マーカーの低下を認める。

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症例2 60歳代男性 肝細胞癌

治療1回目

1ヵ月後
治療2回目

1ヵ月後
治療3回目
肝細胞癌と診断され、門脈内にも浸潤しているため手術の適応なしといわれました。
その後、肝内動注にて抗がん剤を投与しても腫瘍マーカーが上昇してきたため、当院血管内治療を希望され来院されました。
治療した症例
肝細胞がん、転移性肝癌、移植後肝細胞癌、胆管がん、胆嚢がん、膵臓がん、食道がん、胃がん、小腸がん、大腸がん(直腸がんを含む)、虫垂癌、平滑筋肉腫、GIST、肺がん(非小細胞性肺癌)、転移性肺がん、乳がん、子宮癌(子宮体がん、子宮頚がん)、腎臓がん(腎細胞がん)、膀胱がん、前立腺がん、脳腫瘍、舌がん、咽頭がん、悪性黒色腫、甲状腺がん、耳下腺がん、上顎洞がん、悪性リンパ腫、リンパ節転移、骨転移、胸腺癌、胸腺腫、喉頭がん、脂肪肉腫
抗がん剤を使わない最前線の免疫療法、血管内治療による癌治療
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