最前線の免疫療法、抗がん剤を使わない血管内治療による癌治療ならCSクリニック
- - - 胃癌 - - -
症例1 50歳代男性 胃癌
治療前には厚くなっていた胃壁も周囲の正常な部分と変わらないほどまで回復してきました。
注)抗ガン剤治療では、胃の正常粘膜が抗がん剤によりダメージを受け、潰瘍(かいよう)を起こすため、胃に抗癌剤を直接投与することは禁忌でした。
3回目治療後7ヵ月の造影CT撮影
治療を経て、最近の状態です。
治療した症例
肝細胞がん、転移性肝癌、胆管がん、胆嚢がん、膵臓がん、食道がん、胃がん、小腸がん、大腸がん(直腸がんを含む)、虫垂癌、平滑筋肉腫、GIST、肺がん(非小細胞性肺癌)、転移性肺がん、乳がん、子宮癌(子宮体がん、子宮頚がん)、腎臓がん(腎細胞がん)、膀胱がん、前立腺がん、脳腫瘍、舌がん、咽頭がん、悪性黒色腫、甲状腺がん、耳下腺がん、上顎洞がん、悪性リンパ腫、リンパ節転移、骨転移、胸腺癌、胸腺腫、喉頭がん、脂肪肉腫
抗がん剤を使わない最前線の免疫療法、血管内治療による癌治療
Copyright 2003 C.S.Clinic All Rights Reserved