肺がん/免疫治療、抗がん剤を使わない血管内治療、遺伝子治療によるがん治療

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肺癌(はいがん)

症例1 89歳 男性 肺がん症例

血痰にて病院受診、手術適応ありと診断されたが手術以外を希望され当院受診

現在は血痰消失、咳・痛みも無し

肺細胞癌01
矢印
来院時
→ 肺がん指摘されたところ
肺細胞癌02
矢印
1回目治療後
→ 黒いところがガンが死んだところ
肺細胞癌03
2回目治療後
→ 肺がん縮小したところ

70歳代 男性肺癌(手術歴なし)、リンパ節転移症例

肺癌01
矢印1ヶ月後
1回目治療時 CTA
肺癌02
2回目治療時 CTA

他院での気管支鏡下生検にて肺癌、リンパ節転移ありと診断。抗がん剤治療をされてましたが、著効がみられないため、当院の血管内治療を希望され、来院されました。1回目治療時でのCTにて右肺門部リンパ節(黄色の円内)および右肺腫瘍(赤色の円内)の濃染がみられましたが、1ヵ月後の2回目治療時では右肺門部リンパ節は縮小し、内部の染まりも軽減し、右肺腫瘍もほとんど消失しています。

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