末期がんの治療/免疫治療、抗がん剤を使わない血管内治療、遺伝子治療によるがん治療

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末期がんの治療

CSクリニックでは新しい治療をどんどん取り入れています。
一般病院の標準治療では手の打ち様がないといわれた方でも治療ができます。治療に工夫を加えることでステージ4と言われた末期がんの患者様でも通常の日常生活を送ることが出来ます。

もちろん、治療によってがんが消えたわけではありません。がんは消え去らなくとも、すこし小さくなっておとなしくしていてくれれば、食事もおいしく、歩いて散歩もできる生活が出来ます。その治療方法はガンの種類、がんの進行程度、全身への拡がり、肝機能、腎機能などの全身状態によって異なります。抗がん剤のファーストラインやセカンドラインといった画一的な同じ治療をしていても、がんはおとなしくしてくれません。その人に合った治療法が必要なのです。

末期がんの症例 (57歳女性 末期肝臓がん)

IVR-CTというCSクリニック独自の特殊機械で撮影したCTAP画像です。肝臓の正常な部分が白く映ります。

末期がんの症例